WATER AREA

毎日使う場所を もっと使いやすく心地よく

キッチン・浴室・トイレ・洗面。設備を新しくするだけでなく、掃除・収納・動線・寒さ・安全性まで、毎日の使い方から整えます。

SCROLL

FOR YOUR LIFE

水回りをまとめて使いやすくしたい方へ

01

設備が古く使いにくい

年数だけでなく、水漏れ・清掃性・収納・動線など今の困りごとから考えます。

02

掃除の負担を減らしたい

汚れがたまりにくい形状や素材、収納方法まで含めて検討します。

03

寒さや段差が気になる

浴室や洗面、トイレなどの安全性や温度差も見直したい方に。

04

複数の水回りをまとめたい

キッチン・浴室・洗面・トイレをまとめると、工程や内装をそろえやすくなります。

WHAT WE CAN DO

水回りで見直したいこと

01

キッチン

調理・収納・配膳・片付けの流れを見ながら設備とレイアウトを考えます。

02

浴室

寒さ、段差、掃除、安全性などを整理して浴室全体を見直します。

03

トイレ

便器だけでなく、床・壁・収納・手洗い・手すりまで検討できます。

04

洗面

洗面化粧台、収納、洗濯動線、内装を家族の使い方に合わせます。

4 WATER SPACES

毎日使う4つの場所をそれぞれの使い方から

築年数を感じる洗面設備と水回りの様子
OLDER EQUIPMENT

古くなった設備

キッチンや浴室など、毎日使う設備に築年数を感じ始めたときは、見た目だけでなく使い勝手や安全性も含めて見直しどきです。

水栓だけを交換している作業者の手元
NEEDED SCOPE ONLY

必要な範囲で

水栓交換のように、全部を一度に替えなくても必要な範囲だけ整える方法があります。今の不便さと予算のバランスを見ながら工事範囲を考えます。

BEFORE PLANNING

設備交換の前に配管と生活動線をチェック

多機能な設備が必ずしも最適とは限りません。掃除、収納、家族の使い方など、毎日の行動から必要な機能を選ぶことが大切です。

01

配管と下地

設備の入れ替え時は、見えない配管や下地まで見ておく必要がある場合があります。

02

設備だけでなく動線

最新設備を入れるだけでなく、家族がどう使うかをもとに高さ・収納・通路を考えます。

03

同時工事の範囲

床や壁の内装、給湯器、換気など関連工事を一緒に行うか検討します。

WATER AREA FLOW

水回りは設備と配管を一緒に考えます

  1. 01

    使いにくさと設備年数を見る

    キッチン・浴室・洗面・トイレの不便と交換時期を洗い出します。

  2. 02

    配管・換気・電気条件を把握

    設備だけを見ず、見えない部分の施工条件も現地で確かめます。

  3. 03

    優先順位と商品を決める

    予算に合わせて、同時施工する場所と後に回す場所を分けます。

  4. 04

    使えない期間を共有して施工

    工事中の生活への影響を事前に共有し、完成後の操作説明まで行います。

FAQ

水回りリフォームのよくある質問

Q水回りを複数まとめて相談できますか?
A

はい。キッチン・浴室・トイレ・洗面をまとめてご相談いただけます。

Q設備メーカーは決めてから相談した方がいいですか?
A

決まっていなくても大丈夫です。必要な機能や予算から候補を絞れます。

Q水回り工事中は設備を使えませんか?
A

工事する設備は一定期間使えない場合があります。生活への影響を事前に共有し、工程をご案内します。

Q古い配管も一緒に見てもらえますか?
A

工事範囲や見られる範囲で、配管状態も含めて必要な対応を検討します。

CONSULT / ESTIMATE

住まいのことまずは話してみませんか

工事内容や予算が未定でも大丈夫です。写真や今の状況だけでも、必要なことと後でよいことを分けるところから始められます。